【閲覧注意】サイコパス診断(凶悪犯罪者心理テスト)まとめ

宮崎勤や麻原彰晃や酒鬼薔薇聖斗など猟奇殺人・異常犯罪者だけが受けると言われているサイコパス診断という心理テストの一種で被験者にサイコパス(精神病質)の傾向があるかどうかを調べる。架空のシチュエーションとそれに付随した質問文を読んで、どのような答えかたをするかで、サイコパスの傾向があるか否かを見分けます。

サイコパス(精神病質)とは?

精神病質(せいしんびょうしつ、英: サイコパシー)とは、反社会的人格の一種を意味する心理学用語で、主に異常心理学や生物学的精神医学などの分野で使われている。その精神病質者をサイコパス(英: psychopath)と呼ぶ。特徴:犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは以下のように定義している。
良心が異常に欠如している / 他者に冷淡で共感しない / 慢性的に平然と嘘をつく / 行動に対する責任が全く取れない / 罪悪感が皆無 / 自尊心が過大で自己中心的 / 口が達者で表面は魅力的

引用元:精神病質 – Wikipedia

サイコパス診断(凶悪犯罪者心理テスト)はここから

問:お父さん、お母さん、息子のある平凡な3人家族がいました。ある日、お父さんが不慮の事故で亡くなってしまいます。その葬式で、お母さんは何を思ったのか、葬儀に来ていたお父さんの会社の格好いい人に一目惚れしてしまいます。数日後、お母さんは自分の息子を殺してしまいました。なぜ、お母さんは自分の息子を殺したのですか?

 
 

↓回答↓

 
 

一般的な回答:「息子が邪魔だから」
サイコパスの回答:「息子の葬式で、またあの人に会えるから」(宮崎勤や酒鬼薔薇聖斗はこの回答をしたと言われている。)

 

問:A美の彼はDV男。付き合い始めは優しかったが深い仲になった途端態度は豹変。A美に金銭を貢がせ些細なことで暴力を振るうようになった。結局彼女は耐えきれず別れたが、しばらくして男はA美の親友の花子と付き合いだした。2人は付き合いだして日が浅いらしくまだ深い仲ではないようだ。そこでA美は花子を呼び出すと、その場で殺してしまった。なぜだろうか?

 
 

↓回答↓

 
 

一般的な回答:自分への当てつけのように元彼を取られたから。
サイコパスの回答:親友の花子を元彼から守るため。

 

問:B男は連続殺人犯。自分の殺人テクニックに自信を持っている。5人目のターゲットはひとり暮らしの男。部屋に忍び込むと男は足の踏み場もないほど散らかった部屋で寝ていた。B男は気づかれないように近づき首に手をかけて一気に締め上げた。
やがて男が死んだのを確かめると、B男は逃げ出すこともなく部屋の中を綺麗に片付け始めた。なぜそんなことをするのか?

 
 

↓回答↓

 
 

一般的な回答:B男が綺麗好きだったから。
サイコパスの回答:記念すべき5人目の犠牲者に散らかった部屋はふさわしくないから。

 

問:あなたはある人を恨んでいます。その人の家に忍び込みその人を殺しました。そして、無関係な子供とペットも殺しました。何故か。

 
 

↓回答↓

 
 

一般的な回答:「現場を見られたから、犬が吠えると面倒だから」
サイコパスの回答:「あの世で再会させてあげようとしたから。」

 

問:クリスマスの夜、ある男の子にサンタクロースからのプレゼントが届きました。サッカーボールと自転車でした。ところが男の子はそのプレゼントを喜びませんでした。 何故でしょう?

 
 

↓回答↓

 
 

一般的な回答:「もう持っていたから。欲しい物じゃなかったから。」
サイコパスの回答:「男の子には足が無かったから」

 

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